ひなげし伍長の日記

<< 2011/08 >>
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31
@gocyoufm からのツイート
mail
【カミカゼ☆エクスプローラー!】情報ページ公開中!
 | 

2011-08-31

[]

17歳の誕生日を迎えたので嫁を増やしてみた。

ちなみに中の人と同い年らしい。

f:id:corporal:20110831215418j:image

f:id:corporal:20110828192140j:image

f:id:corporal:20110828213501j:image

短パンの奥にちゃんと白いモノが見えるところに拘りを感じる。

[]

f:id:corporal:20110605220657j:image

f:id:corporal:20110831215911j:image

機体下面の張出は実物よりも角ばっていて長い感じで、

当初はスルーするつもりだったが日に日に気になっていったので修正しておく。

f:id:corporal:20110831163646j:image

f:id:corporal:20110831220254j:image

コクピットは以前書いたようにエッチングパーツを使用してディテールアップ。

エッチングパーツだと厚みがない問題点があるので、

場所によってはプラ棒や金属線を使用。

キットパーツだと計器版のアナログメーター部分にモールドがなく残念なことになっていたが、

カラーエッチングのおかげでこの問題を解決できた。

ただ、そのままだとつやが気になるのでつや消しでつやを消し、

モニター部分にクリアを塗ってメリハリをつけてみる。

F-16のサイドスティックは表面部分に4つのボタンが設けられているものの、

キットパーツではでかいボタンが一つあるだけの手抜きモールドと、

32でこれは流石に許容しがたいのでリベットパーツを植えておく。

HUDには偏光フィニッシュシートを投入。

邪熟邪熟2011/09/01 21:17オメ!
そういえば、中の人といえば、ハヤテ映画 舞台挨拶中継有りを見たが、
ネギま!と合同 総勢31名女性声優大集合はすごかった・・

corporalcorporal2011/09/04 21:18両者で被ってる人が結構いるとはいえ、それでも31人になるとは…

2011-08-20

[]

久しぶりにビッグサイトを見に行ってみたりした先日の日曜。

一週ずれてたら天候不順ながら涼しかったのかなあ…。

[]

入手してみたが、F-15Iとして組む場合は結構めんどくさそう。

タイヤ扉の膨らみやらフック基部やらの定番どころ以外の気になる点として、

ノズルはアイリス板つきを再現するために旧キットのパーツを使用するようになっているが、

流石にこれは使えないだろ…。

アイリスのF-16用ノズルを二つ用意する荒業でも使いたいところだが、

待ってればこれ用で出そうな気もする。

もう一つは主翼パイロン左右のランチャー及びアダプターの組み合わせで、

かなりごちゃごちゃした話になる。

キットパーツだとLAU-114とADU-407という旧式もいいところで、

このままだと湾岸戦争の頃の古いF-15Eになってしまい、Iとしては論外。

見たところタミヤの32F-15Eバンカーバスター仕様もLAU-114/ADU-407コンビのままと、

F-14様のランチャーの違いには敏感でも地味な空軍機のランチャーは知ったこっちゃないですか。

湾岸戦争後あたりからLAU-128とADU-552の組み合わせになり、

今では完全にこっちなので、

ハセガワのエアクラフトウェポンセット5からLAU-128

全部一緒くたに129にされてるが、129はF-16のもので、F-15の場合は128

を持ってきて解決、と実際にパーツを見るまでは考えていたが、

見てみたらアダプターが552ではなく407と、

滅多に使われることのないパーツが輝く時と思っていたのに…

アダプター後端を大きくカットして、後部をゴリゴリ削ってそれらしく見えるようにする作業が必要、

というのがF-15『E』の主翼パイロンランチャーの話で、Iはちょっと異なる。

オラが国のミサイルであるピュトン4や5はLAU-128だと運用能力がなく、

そのためにLAU-7IとADU-407Iという独自(?)ランチャー/アダプターをつけており、

F-16Iでもピュトン4搭載のためか、翼下部分はLAU-129ではなくAERO-3Bになっている

こいつがあればピュトン4や5、サイドワインダーが撃てるものの、

今度はAIM-120が撃てない一長一短仕様なので、

片方はLAU-128、もう片方はLAU-7Iと、左右で異なるランチャーを装備している。

http://scalemodels.ru/modules/photo/viewcat.php?id=13253&cid=370&min=60&orderby=dateA&show=12

外観的差異としては、

LAU-7IはLAU-114っぽい若干丸みのある形状で、後部も先端のように尖り気味。

ADU-407Iは552を前方に延長したような感じ。

そんなこんなで、F-15Iの主翼パイロンランチャーはかなり厄介。

所持はしていないが見た感じ、

アカデミーが48で出したF-15Iのキットではこの点も押さえてパーツ化しているっぽい。

I固有の状況を無視するにしても、現行のEとして見ても間違っているので、

もしも新規プラパーツ追加という流れがあるなら、この辺もフォローされると嬉しいなあ。

2011-08-11

[]

知人に、ウリが企画立案したので宣伝してくれ~、と頼まれたので宣伝。

まあこんな何人が見ているのかも分からんような世界の果てでやっても効果はないだろうけど…。

ミニストップでバカとテストと召喚獣のコラボキャンペーンをやるそうですよ。

http://www.ministop.co.jp/ministopfan/campaign/bakatest/

どこかで見た気もするキャンペーン内容だけど、今後はこういうのが増えていくんでしょうかね。

当初は「とある」で企画してたが色々あって流れたそうだが、

何かないかと聞かれて自分もアイデア出したりしてたんで、

実現してたら今度の盆休みにアイデア料要求と称してせこい真似できたのになあw

[]

f:id:corporal:20110811223444j:image

f:id:corporal:20110811223442j:image

CFTは取り付けダボを信じると↑のような配置になり、

http://data3.primeportal.net/hangar/isaac_gershman/f-16i_sufa_253/images/f-16i_sufa_253_82_of_99.jpg

ガンパネルのスリットとCFTの間にはそこそこ余裕があるが、その余裕がない。

http://data3.primeportal.net/hangar/isaac_gershman/f-16i_sufa_253/images/f-16i_sufa_253_16_of_99.jpg

ケツ側も同様で、直後のパネルラインとの距離がありすぎ。

明らかに前過ぎる。

幸いにも2-3mmほど後ろにずらしても合いが破綻するようなことはないので、

ダボを無視して接着。

f:id:corporal:20110811223710j:image

キットのCFTは妙に表面が凸凹しており、確かにこの凸凹は存在するが、

http://data3.primeportal.net/hangar/isaac_gershman/f-16i_sufa_253/images/f-16i_sufa_253_83_of_99.jpg

真ん中やや下付近、砂色と茶色の境界線付近から茶色側にかけて、

うっすらと凸凹の一部を確認できる

じっくりと見て分かる程度の代物なので、キットの表現はやりすぎてて気持ち悪い。

かといってヤスって面一にするのはやっぱり面倒なので、

全体を軽くヤスって若干表現を抑えておくあたりで妥協。

f:id:corporal:20110811223849j:image

ドーサルスパインはランナーを使って内側に補強材を仕込み、

胴体との合いがイマイチで若干隙間ができるのでパテで処理。

垂直尾翼ダボははそのままだと接着ダボ程度の効能しかないが、

取り外し可能にしておいたほうが取り回しがいいので、小細工をしておく。

f:id:corporal:20110811223707j:image

f:id:corporal:20110811125450j:image

http://data3.primeportal.net/hangar/isaac_gershman/f-16i_sufa_432/images/f-16i_sufa_432_2_of_7.jpg

尾翼ラダー後端はスパイン後端張出の付け根付近に、

尾翼とスパインの斜めパネルラインはほぼ一直線という配置になるものの、

キットままだと後ろに下がりすぎててそうならない。

CFT同様、垂直尾翼の取り付け位置も修正しておく。

さらに見ていくとスパイン後部の張出付近のパネルラインと胴体のそれが一直線になっていないが、

修正するとなると近辺のモールドに手術を施す手間が発生して面倒なのでスルー。

f:id:corporal:20110811125517j:image

ちなみにこの垂直尾翼、製作再開時に探しても探しても見当たらず、

なくしたものと思って不要パーツ使ってこさえていたら突然見つかった、

というかどこにやったか思い出した。

整理整頓?、それって美味しいの?

2011-08-08

[]

昨日買出しに言ったら「とある」の一番くじをやっていたので引いてみたら、

見事C賞のクッションをゲット。

f:id:corporal:20110808223116j:image

でかすぎだろ…

[]

f:id:corporal:20110808223112j:image

本来の手順を無視して作ったために空っぽになっていた脚収納庫にアイリスのレジンパーツを仕込む、

というか中断前に終わっていた話なので、仕込んだというべきか

レジンキットお馴染みの上手く納まらない問題が発生するので、

前脚の方はインテーク側、レジンパーツ側ともにギリギリまで削り込んで無理やり収める。

主脚の方は収縮の影響なのか、若干小さいという残念な状態なので、

力技やプラ棒積層修正で無理やり合わせる。

f:id:corporal:20110808223109j:image

これにあわせて扉側も長さを調整してやる必要があるが、

分厚すぎる上に大型化したタイヤをクリアするためのバルジが不自然なので、

その辺の修正作業もあわせて行う。

前脚側は常識的な厚さなのでそのままでもいいかな。

2011-08-05

corporal20110805

[]

シド星でパパパパウアードドンしたりされたりしながら製作中。

春に作ったAIM-120Bを合流させて、搭載予定の兵装一式製作完了。

f:id:corporal:20110805225123j:image

ピュトン4はダボがデカールと干渉するのでダボを切り離してデカールを貼り、改めて接着。

以前書いたようにAGM-130はGBU-15として製作。

ケツがちょっと違うっぽいけど、

ロケットモーター部分さえ取り付けなければGBU-15を名乗っても問題ないと思うがどうだろう。

シーカーは特に色づいてなさそうなのでそのまま接着したが、

クリアイエローに塗った方がそれらしく見えるのでまだ迷っていたり…。

f:id:corporal:20110805225121j:image

ポッドのカメラ部分にはハセガワの偏光フィニッシュシートを使用。

32という大スケールにて使用したのに使用量は極わずかと、

普通に使う分には1枚あれば一生モノだなあ。

1枚買ってきて2、3人で分配してもなお使いきれるかどうかw

 |