うさぎ曹長のファンキー・ソウル・トレイン このページをアンテナに追加 RSSフィード


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2007-04-21Larry Hancock

Pyonchan97220070421

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ボーダーライン(紙ジャケット仕様)
ボーダーライン(紙ジャケット仕様)

ソウル・ファンのバイブル『USブラックディスク・ガイド』にも掲載されていた激レア盤、元トゥルースラリー・ハンコックが1988年フランスリリースしたソロアルバム紙ジャケ仕様で遂に日本初登場!めったに市場に出回ることはなく、常にオークション・アイテムとなっていただけに実に嬉しいリリースです。さらに日本のファンの為に未発表音源ボーナス・トラックとして追加収録!

いとこのエディ・リヴァートが所属していたオージェイズに影響を受けたラリーは、オージェイズウォルターウィリアムスを少しハイトーンにした声の持ち主。80年代後半ということと、フランス人プロデューサーということで、ラリー本来の熱いヴォーカルを内に秘めつつもモダンな作品に仕上がっています。本領発揮のダンサー"Borderline"、アルフィサイラスとのデュエット"Time Out For Love"、軽やかなグルーヴィーチューン"Too Much"、スケールの大きいバラード"I Can Fly"、ミディアム・ダンサー"Sweet Persuation"など収録。さらにボーナストラックとして収録されているのはデヴィッド・フォスターによる"We Never Called it Love"。本作品の存在をかねてから知っているコアなソウル・ファンは当然のこと、往年のブラコン~AORファンが聞いても虜になること間違いなし!

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